
おはようございます。
中小企業診断士の山口晋です。
皆さんいつもブログを読んでくれてありがとうございます。
本日は「2025年を振り返る~新たなフェーズにいくための失敗と準備」です。
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今回は、このブログを始めてから6回目の年明けとなりまして、今年1年間の振り返りを記事に残します。
過去の5年間の活動
2020年、2021年、2022年、2023年、2024年と中小企業診断士としてこのブログと共に歩んだ1年間のトピックスをまとめた記事は下記となります。
中小企業診断士としては6年目となり、初めて5年後の更新も終えました。
2020年
2020年10大トピックスまとめ
10位:鬼滅の刃にハマる
9位:一発合格まとめシートで著者と会う
8位:プロコン塾に迷いながらもなんとか続ける
7位:取材の学校でモチベーションの高い同期の人達と出会う
6位:勉強会の立ち上げを自ら行い来年につなげる
5位:コロナ禍の実務補修、実務従事でチームで動く基本を経験する
4位:TVからYouTubeへと情報の取集が変化する
番外編:iPhoneの有効活用、合間に読書
3位:タキプロ勉強会が最も注力した活動
2位:オンライン化元年
1位:ブログ毎日更新
この時は、今思えばまだまだ趣味的な活動に甘んじており、だいぶ先を越された感が強いです。
2021年
2021年10大トピックスまとめ
10位:記事執筆
9位:飲み会再開
8位:失われたプライベート
7位:診断士研究会、マスターコース、セミナー
6位:ブログ継続
5位:行政書士試験も並行して実施
番外編:読書
4位:補助金関係
3位:中小企業診断士試験の講師
2位:Youtubeチャンネルでのインタビュー動画
1位:SLC勉強会コミュ二ティ
この年から稼ぐことに重きを置くようになり、その土台作りを着々と進めました。
2022年
10位:使えない診断士の意味を知る
9位:行政書士試験
8位:YouTubeちゃんねるでヤマ当て
7位:会社を退職して、やっと独立診断士になる
6位:先輩独立診断士との出会い
5位:再現答案無料フィードバック
4位:志師塾に金を払い覚悟を決める
3位:事業再構築補助金の量産体制
この年はさあこれからといった意気込みを感じる初々しさを感じます。独立ということへの大きな期待がありました。
2023年
10位:クラウドファンディングの達成は不満足
9位:課金するも講座のカリキュラムができず、2週間で追い込んで行政書士試験
8位:事業再構築補助金の終焉に伴う補助金バブル崩壊
7位:大阪YouTube合格者インタビュー&令和5年度中小企業診断士2次試験ヤマ当て
6位:志師塾に4度目の課金をして、コーチ、コンサルとして業務委託
5位:経営者交流会での苦悩
4位:大事な者との別れ
3位:ビジネスの外注化の加速
2位:WEB集客の成功と成長
1位:事務所作りの自己満足と散財
とりあえずの成功とはいえ、まだまだやり残したことを次年度につなげているような動きをしつつもがいていた1年間でした。
2024年
10位:独立診断士開発講座
9位:実務従事サービス
8位:株式会社壱市コンサルティングの法人化
7位:補助金バブル終焉による転換期
6位:講座受講の失敗と実感
5位:行政書士講座
4位:経営者交流会はいったんの経験終了
3位:壱市コンサルティングの事業の外注化と実態
2位:美容と健康への自己投資の加速化
1位:YouTubeチャンネルに注力
法人化するものの、2024年後半は補助金公募が一旦停止して、転換期となる年になりました。その公募が無かった影響が次年度の2025年でどれだけでてしますのか、そういった未来が予想できる中で、振り返り見つめなおす期間となりました。
2025年の10大トピックス
今年も恒例の1月から12月までに何があったかを簡単にまとめます。
1月:補助金公募の復活、合否確定イベント試験対策準備
2月:YouTube動画の継続とショートの可能性の模索、営業代行の失敗
3月:実務従事サービス始動、新たな経営者交流会加入やBNIへの加入
4月:BNIの開始、1年ぶりのもの補助、AI一択
5月:BNIトレーニング、財務コンサル講座受講
6月:YouTubeショート毎日投稿、交流会と1to1
7月:新事業進出補助金、創業融資講座追加
9月:YouTube2次試験直前動画の2段階投稿、BNIでの数値目標のクリアー
10月:YouTube直前山当て!、小規模を大量に申請、行政書士試験直前期
11月:小規模と切れ目ない補助金公募、診断士メンバーの整理、行政書士試験また来年
12月:忘年会ラッシュ、再現答案採点サービス&合格解説
といった、1年間となり2024年とは違い、2025年は3月以降補助金公募が切れ目なく継続して、申請案件をどれだけあるのかが補助金コンサルビジネスでは重要な年となりました。また、自身の営業活動の失敗が露呈して、経営者交流会やBNIにかじを切る中で、何をやっても大してうまくいかない模索の1年間となったと反省点、課題を残す1年間となりました。そして、毎年恒例の10大トピックスにまとめていきます。
第10位
財務コンサル講座
補助金コンサルについては、支援件数100件以上、補助金採択総額15億円の実績に関わってきましたが、この補助金コンサルだけでは中小企業の本質的な課題解決をすることができないということを心底感じており、新たな武器の獲得として、赤沼行政書士の財務コンサルタント養成講座を受講しました。
なぜ、中小企業診断士ではなく行政書士の方の講座を受講したのかというと、知り合いの中小企業診断士や行政書士の方たちがこの講座を受講しており、どこか良い講座なのではないかといった期待感があったからです。
結局は、財務コンサルタント養成講座と創業融資支援講座という2種類の講座を受講し、組織運営している財務コンサルタントたちが集まる「赤沼創経塾」という会にも所属することになりましたが、講座受講後の今、感じることがいくつかあります。
まず、融資・資金調達や財務コンサルタントとしてすべき仕事や考え方を学ぶことができ、実際に僕自身の場合には、支援というよりも、自分自身の会社や資金繰りに活かされるノウハウと人脈ではないかと感じています。
新たな武器を獲得しつつも、これまで関わってきた補助金顧客との顧客層の違いを感じており、今後の課題を感じる結果となっています。
ただし、ここで知り合った人との人脈を今後どのように活用していくのかが、2026年以降は問われているのではないかと思います。
第9位
実務従事サービス
2025年は2年目の実務従事サービスとなりました。当初は2024年と同様に2月からスタートする予定でしたが、2月は多くの方が協会の実務補修を受講しており、3月からのスタートとなりました。
3月、4月、5月、7月、9月と合計5回の実務従事を実施しました。
全体の流れが標準化されてきており、昨年とは違い、より事業者に刺さる提案をすることを目指して、プレゼンまで実施できる流れになっていると思います。他の実務従事との違いは、事前準備期間に余裕をもたせたり、受講者たちの予定に合わせたスケジュールにして裁量をもたせている点です。
ただし課題感もあり、受講者全員が機動的に関わることや、実務従事先企業とのその後の関係性を深めることなど、「ただポイントを取得するだけではない先の設計」にあるのではないかと思います。
そのあたりは、本質的な内容の軌道修正を行い、2026年は開催を計画しています。
第8位
営業代行の失敗
補助金公募の復活となった2025年は、ある程度費用をかけても新規補助金顧客を獲得すべき時期ではないかと経営判断をしていましたが、結果として大失敗をし、かなりの悪影響が出てしまいました。これは、僕が経営者として初めての大きな失敗なのではないかと思います。
「人は痛みを無くすことと、快楽を得ることでしか高額サービスを購入しない。」
このマーケティング手法を知っていたつもりでしたが、この罠に自分自身がはまってしまうとは思ってもいませんでした。
経営者交流会の紹介など、事業者界隈ではこういった詐欺に近いサービスが多いことを身をもって体験し、大きな勉強代を支払うことになりました。
結論として、予算がある企業であればドライブできるものですが、まだまだ中小零細の自分としては、大きな勝ち目のない賭け、ギャンブル性の高い商材に手を出してしまったということです。
そして、ここで感じたことは、経営コンサルティングの不要論でした。
この後に続く「AI一択」のところでもお伝えします。
第7位
切れ目の無い補助金公募の復活
2025年は2024年とは一気に状況が変わり、補助金公募が切れ目なく出続ける1年となりました。
2023年ごろから「補助金はいつかは無くなる」「補助金コンサルをやっている中小企業診断士達はどうするの?」といった煽りによる講座ビジネスへの誘導がかなりはびこりましたが、そういった詐欺に近い商法たちは未来予想が大外れし、いわゆる補助金バブルが戻ってしまいました。
ただし、大きな違いは、世の中の市況がコロナの時とは違い、制度が厳格化され、賃上げというリスクを伴うため、利用しない、手を出さない事業者が増える市況に変わっていると実感しました。
採択率については、結論としては補助金ごとに高低が明確となり、採択されやすいものと採択されにくいものがはっきりした印象でした。
ここで2023年までのように一気に売上を伸ばしたいと考えていましたが、制度の改変により全体的に補助金額の減少、補助率の低下が起こり、単価も下がって、薄利多売のビジネスモデルになりやすい構造に変わってしまいました。
果たして2026年はこのまま補助金コンサルを継続するのかどうか、そういった調整局面にもなってきています。
第6位
AI一択
2025年は、正にAI一択と言ってよい年になったのではないかと思います。
2024年もAIは使ってはいましたが、中小企業診断士の中でも進んでいる人たちだけではなく、裾野が広がり、かなり誰でもAIを活用して仕事をしている世の中に変わったと感じることが多くなりました。
この記事は自分で書いてはいますが、ブログ記事も、もうAIで量産する方が効率も良く、そういった文章がかなり増えているのではないかと思います。
そして、最も注目度が高いのは、「AIに取って代わられる」という危機感なのではないでしょうか。
経営コンサルタント、データ分析、情報やノウハウの提供、伴走支援、アイデア出し、事例紹介などなど、もうAIに取って代わられた、将来無くなるビジネスではないかと思います。
補助金コンサルタントでも文章を書くことはAIに置き換わり、AIをうまく活用できることが当たり前になりました。また、補助金コンサルタントだけではなく、Web系、IT系も今はAI系に変わり、そのAI系もいつかは次の進化系に取って代わられると思います。特に2025年に売れているのは、AIを企業に導入するキャリアアップ助成金の話ではないかと思いました。
中小企業診断士、経営コンサルタントは、かなりピンチではないかと思います。
伴走支援も正直AIに置き換わっており、まだAIを使いこなせない層だけが必要としているのではないかと思います。
この状況下の中、打開する次の手を2026年はリリースしようと模索しています。
第5位
中小企業試験2次対策の5年目受験生の躍進と事業引継ぎの失敗と
中小企業診断士2次試験講師ももう5年目を迎えましたが、それに合わせて、毎年受験を継続してきた、YouTubeや毎週恒例の日曜日の記事でおなじみの5年目受験生が、事例Ⅳで高得点に躍進し、見事合格見込みとなりました。
この5年目での躍進にはかなりの再現性があり、やはり試験対策は、誰でもやり方を間違えなければ合格できるノウハウであるということが、いよいよ証明される段階に近づいてきたと思います。
そして、毎年この試験対策については、後輩にそのポジションを譲り引退したいとは思っていますが、今年も結局は引継ぎ人材が育たないという結果になりました。
結局は、この中小企業診断士2次試験講師になるという覚悟を持てる人がいないからだと思います。
合格1年目はタキプロのような無料のボランティア支援団体に所属しますが、その後、プロとしてやっていこうという覚悟をなかなか持てないのが現実ではないかと思います。この課題については、また来年に持ち越しとなりました。
第4位
補助金コンサルタントたちにとって、最も大きかったのは、2026年1月1日から始まるこの行政書士法改正問題です。
補助金申請書の作成業務が、実質的に「行政書士の独占業務」と明確化され、無資格の補助金コンサルが申請書を作ることは違法リスクが高くなる――これが最大のポイントです。
そこで対策として、以下がAIからのコメントです。
かなり割愛しましたが、AIはOKということでした。またAI一択ですね。
株式会社壱市コンサルティングでは、行政書士資格取得者や行政書士のパートナーを、2026年より多くHP上で掲載したり、契約書上に中小企業診断士と行政書士が申請支援をする旨を記載しています。
AIについてもフル活用しており、今後AIで作成することがより増えていくことは確実でしょう。
ただし、補助金コンサルタントや中小企業診断士達の中には、「行政書士は事業計画書は書けない」「そもそも補助金は代行はNG」と言う人もいます。
この年1回の振り返りでは、毎年落ちている行政書士試験についても記載していますが、晴れて2026年も行政書士受験生となることが確定しました。合格者ではないため発信は最低限にしますが、行政書士多年度受験生として、この業界にはかなり精通した状況になってしまいました。
講座系はほぼ全て受講が完了し、2026年はLECの横溝カリスマ講師の講座で合格を勝ち取ろうと思います。
なお、令和7年度試験の民法の記述2題は、合格革命の記述問題集に掲載されていた「出そうにもない問題」が2題出題されており、予備校もまさか出るとは思っていなかった問題だったため、その点は避けて勧誘活動している印象があります。そこは勝負の分かれ目ではなく、択一で取らないといけないということのようです。
第3位
2025年は正に転換期ではないかと思います。この項目については、僕の事業活動をそのままお伝えし、現実的な話をしたいと思います。
2026年1月31日は実務セミナーを開催予定で、その内容は中小企業診断士や補助金コンサルにまつわる自身の実体験を、赤裸々に共有するセミナーとなります。
今まで中小企業診断士のメンバーとして、副業診断士の方を中心に編成してきましたが、その構造が難しい状況になってきました。
理由の1つ目は、テレワークや在宅勤務の終了です。コロナ禍では自宅で会社の仕事をする人が多かったですが、2025年はいよいよ出社が当たり前となり、通勤を含めた平日の時間確保が難しくなる診断士が増えていったと思います。
それも当然で、会社員である限り会社の仕事の優先順位が高く、いくらやりがいや報酬がもらえる診断士活動であっても、ある程度しかできない方が増えていったと感じます。
2つ目は、2024年後半の補助金公募がなくなったことや、2025年の新制度に順応できるまでに、副業診断士が減ってしまったことではないかと思います。
僕も複数の診断士プラットフォームに所属してきましたが、人数がいくら多くても士気が低ければ有象無象の集団であり、その中でも戦える者は数少ないという、いわゆる2:8の法則だと感じています。
今まで50名以上のメンバーが当社チームに参加表明をしてきましたが、結局はやる気のあるメンバー以外は必要がないことに気づかされました。
次年度の課題としては、自ら責任を取れる人とだけ仕事をしていく、独立、もしくは独立心の高いプロだけの集団に変えていく必要があると思っています。
第2位
YouTubeショート毎日投稿と結局は試験対策
Youtubeチャンネルは2024年から積極的に数字を取るべく編集を外注化したり取り組みを強化してきました。2025年は登録者がやっとのことで3,000人を超えて、最低ラインの状況になったのではないかと思います。
特に積極的に投稿したのは、YouTubeのショート動画でした。
基本はAIで原稿をつくり一人撮影で時短で撮影と編集をして当たるかどうかわからないが投稿をし続けるゲリラ戦術で継続しました。5月以降試験まではほぼ毎日投稿を実施して、物量で戦う手法でやり続けました。結果としては無駄撃ちがほとんどでしたが、中にはちょっとばずった動画もあり、認知度の向上にはつながったと思います。
さらに、長尺動画では、2次試験前に、毎年恒例の山当て!だけではなく、その前に出題予想&過去問分析といった正に授業のような動画も投稿しており、やれることは全て出し切った感がある結果となりました。
ここまでやった実感としては、やりすぎた感があり、分散してしまった感覚もあり、2026年は山当て!だけに戻そうかと思います。
また、12月に年末に投稿している、合格解説は編集も字幕なしのものに変えて、仮説検証をしています。
本来は、補助金動画や経営コンサルタント、中小企業診断士受験生や中小企業診断士達をターゲットとするものではなく、中小企業事業者達も見るものに変えるべきなので、数字を気にしてしまい投稿数が確保できていないので、2026年はやり方を変える必要があると思っています。
第1位
BNI活動と事業者達との1to1
結局今年は経営者交流会の人脈形成を中心とした1年になったと感じます。
独立してかもう3年間こういった交流会系には定期的に参加してきましたが、2025年は本当に仕事を取るべく、最も負荷が大きいが、最も成果を出している人が多いといわれているBNIに所属することにしました。4月からの9カ月間ゼロベースから活動をしてきて、やらなければ人に語ることができないような経験をすることができたとは思います。
どの組織も同じですが、入るものがいれば出ていくものがいます。こういった交流会系は入れ替わりが多いのが特徴だと思います。
あの人は今何をしているの?とか、中小事業者は10年で9割近くが廃業すると言われていますが正にその現実を感じており、厳しい経営環境の中、なかなか生き残っていくこと、同じビジネスを継続していくことは難しいと思います。
たとえば、今流行りのAIの仕事をしている形は、間違いなく、近い将来別のビジネスをしていると思いますし、大企業でも移り変わりが大きい中で正に中小零細は厳しいとしか言いようがないです。
その中でも、紹介営業の仕組みを実感できたことは今後の事業活動においてプラスになるのではないかと思いますし、特にこれから独立した中小企業診断士を含めた方たちに対しては、実体験を元にした話がようやくできるようになりました。
そして、僕がこの活動を通じて得ることを実感できるのは、こういった組織を辞めた時、どのような人脈が残るかどうかではないかと思います。
会社と同じで、やめた後に残らない、つながっていないのは人間関係が無いのと同じだと思います。
広く浅くの人脈形成をやってはきたものの、自分にとって大事なことは、狭く深くです。これは昔から大事にしていることであり、この考え方は変わらないと思います。
この経営者交流会の話も、毎年開催している実務セミナーのネタとして活用することができるので、やってよかったということ、もっと早くやっておけばよかったと思う限りです。
今年の振り返り記事も長文となりました。
今年は最終日の12月31日の投稿となり、2026年は1日よりまた新たな気持ちで1年間の活動を継続していこうと思っています。
ふと最近感じることは、やることとやらないこととの取捨選択や、やることの意味や価値を改めて見つめなおして、自分が何がしたいのかを見つめなおす時期に入ったと思います。このあたりついては、2026年の記事でも投稿していこうと思います。
今後のイベント
〇令和7年度中小企業診断士試験合格者向け
・口述試験対策
・令和7年度中小企業診断士試験合格者必見!中小企業診断士実務セミナー
1月31日(土)実施予定、会場参加は懇親会あり
・実務従事サービス 2026年2月、3月、4月に実施予定
※実務セミナー受講者は実務従事サービスの割引有り
・壱市コンサルティングチームへの加入 補助金実務案件
・再現答案書籍PT~令和7年度中小企業診断士2次試験
※合格者限定 コラムと名前が掲載されます
〇令和8年度中小企業診断士2次試験対策
・令和8年度の中小企業診断士2次試験対策 相談会
※セミナーはYouTube動画の配信になります
・令和8年度の中小企業診断士2次試験対策 勉強会
補助金セミナー
【2026年 補助金を「使う/使わない」を決めるための60分】~令和7年度補正予算と2025年トレンドから考える補助金“判断”セミナー~
2026年1月8日(木)16:00~17:00
・令和7年度解答速報ライブ 2回 実施
10月29日(水)20:00~速報ライブ 実施済み
【令和7年度中小企業診断士2次試験 】解答解説速報会 YouTube Live 2025年10月29日実施- YouTube
11月1日(土)19:00~再現答案を踏まえた速報ライブ 実施済み
【令和7年度中小企業診断士2次試験 】解答解説 YouTube Live 2025年11月1日実施- YouTube
・令和7年度中小企業診断士試験合格者予定者のための、中小企業診断士実務セミナー
12月7日(日)20:00~21:30 実施済み
※動画の視聴は、再現答案採点サービスの申し込み者限定で提供いたします。
壱市コンサル塾
令和7年度中小企業診断士2次試験解答解説集・口述試験問答集ページ
令和7年度中小企業診断士2次試験解答解説集・口述試験問答集- 中小企業診断士試験 中小企業診断士実務 独立診断士 壱市コンサル塾
書籍
「中小企業診断士2次試験 答案合否分析~令和6年度中小企業診断士2次試験編~」
「中小企業診断士2次試験 答案合否分析~令和5年度中小企業診断士2次試験編~」
「中小企業診断士2次試験完全合格への道!~令和3年度中小企業診断士2次試験編~」
中小企業診断士しんちゃんねる
令和7年度中小企業診断士2次試験対策
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅳ合格解説!】再現答案採点後の合否確定マジか!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅲ合格解説!】再現答案採点後の合否確定マジか!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅱ合格解説!】再現答案採点後の合否確定マジか!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅰ合格解説!】再現答案採点後の合否確定マジか!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 】イベント告知!再現答案採点サービス!解答解説会Live!中小企業診断士実務セミナー!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 】合格祈願!最終心得!〜時間管理のマトリックス- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅳ 直前ヤマ当て!最終チェック!】毎年恒例の直前期特別企画!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅲ 直前ヤマ当て!最終チェック!】毎年恒例の直前期特別企画!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅱ 直前ヤマ当て!最終チェック!】毎年恒例の直前期特別企画!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅰ直前ヤマ当て!最終チェック!】毎年恒例の直前期特別企画!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅳ後編 出題予想&過去問分析】直前期特別企画!今年の事例Ⅳは三部作!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅳ中編 出題予想&過去問分析】直前期特別企画!今年の事例Ⅳは三部作!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅳ前編 出題予想&過去問分析】直前期特別企画!今年の事例Ⅳは三部作!- YouTube【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅲ 出題予想&過去問分析】直前期特別企画!今年は早めにネタバレ!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅱ 出題予想&過去問分析】直前期特別企画!今年は早めにネタバレ!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅰ 出題予想&過去問分析】直前期特別企画!今年は早めにネタバレ!- YouTube
AI動画集
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅳ サクッと!動画解説】百年の伝統を守る:ある日本企業の未来への賭け- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅲ サクッと!動画解説】C社のケーススタディ:岐路に立つ工場- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅱ サクッと!動画解説】敏腕施術家のケーススタディ- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅰ サクッと!動画解説】建材から積み木へ:ある企業の転換- YouTube
【令和8年度行政書士法改正問題・補助金コンサル】~中小企業診断士はコンサルをすればOK!グレーゾーン解消制度、総務省が正式回答- YouTube
【中小企業診断士2次試験】5年目受験生9月号~覆轍と復讐と電卓、仕事なのか?合格なのか?- YouTube
【AI動画解説】中小企業診断士2次試験 令和6年度事例Ⅰ 再現答案合否分析~高得点と低得点の違い!- YouTube
【AI動画解説】中小企業診断士2次試験 令和6年度事例Ⅰ 物流サービス企業A社~50年間の賭けある家族経営の物流会社の物語- YouTube
【中小企業診断士2次試験】5年目受験生8月号~ 無限ループ・輪廻という苦悩- YouTube
【AIで解説】令和7年度2次試験対策】中小企業診断士2次試験!答案合否分析の書籍の内容- YouTube
【AIで解説】令和8年度概算要求~日本の中小企業設計図- YouTube
【AIで解説】中小企業診断士1次試験企業経営理論~現代経営のプレイブック- YouTube
【AIで解説】令和7年度中小企業診断士1次試験合格発表の統計データ分析~合格率激減!23.7%- YouTube
通常動画集
【令和7年度中小企業診断士2次試験対策】答案合否分析の書籍の特典動画集の限定公開- YouTube
【令和7年度1次試験】中小企業経営・中小企業政策~5年目受験生と振り返り!中小企業診断士1次試験- YouTube
【令和7年度1次試験】経営情報システム~5年目受験生と振り返り!中小企業診断士1次試験- YouTube
【令和7年度2次試験対策】中小企業診断士2次試験!答案合否分析の書籍の中身・使い方を公開!- YouTube
【令和7年度1次試験】経営法務~5年目受験生と振り返り!中小企業診断士1次試験- YouTube【令和7年度1次試験】運営管理~5年目受験生と振り返り!中小企業診断士1次試験- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験 直前対策セミナー】合否のの違いを分析!無料勉強会を再開します!- YouTube
【令和7年度1次試験】企業経営理論~5年目受験生と振り返り!中小企業診断士1次試験- YouTube
【令和7年度1次試験】財務・会計~5年目受験生と振り返り!中小企業診断士1次試験- YouTube
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【経営コンサル倒産が過去最高】~中小企業診断士は大丈夫??- YouTube
令和6年度中小企業診断士2次筆記試験が残念な結果だった方達へ~諦めの悪い奴が受かる試験!- YouTube
【令和7年度中小企業診断士2次試験対策セミナー】速報版対策セミナー- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 】合否確定Live 2025年1月15日実施 YouTubeLive- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 合否確定!】合格者&不合格者 あきらめたらそこで診断士終了!- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅳ合格解説!】再現答案採点後の合否確定マジか!- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅲ合格解説!】再現答案採点後の合否確定マジか!- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅱ合格解説!】再現答案採点後の合否確定マジか!- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅰ合格解説!】再現答案採点後の合否確定マジか!- YouTube
こんな中小企業診断士になるな!5選~資格取得がゴール??- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅳ直前ヤマ当て!】直前期特別企画!今年もネタバレ覚悟!- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅲ直前ヤマ当て!】直前期特別企画!今年もネタバレ覚悟!- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅱ直前ヤマ当て!】直前期特別企画!今年もネタバレ覚悟!- YouTube
【令和6年度中小企業診断士2次試験 事例Ⅰ直前ヤマ当て!】直前期特別企画!今年もネタバレ覚悟!- YouTube
【中小企業診断士】年収1,000万円稼ぐ仕事5選!年収1,000万円ロードマップ- YouTube
2024年補助金バブル終了 補助金コンサルタント オワコン!- YouTube
【診断士必見!】中小企業診断士と補助金コンサルの相性 補助金コンサルタント完全攻略- YouTube
令和6年度中小企業診断士2次試験直前対策~合格への10ヶ条+α- YouTube
【診断士達に大人気だった!】事業再構築補助金を解説- YouTube
【診断士ならやるべき!】ものづくり補助金を解説- YouTube
【診断士ならできる!】小規模事業者持続化補助金を解説- YouTube
令和6年度中小企業診断士2次試験対策 攻略メソッド集- YouTube
【合格メソッド】中小企業診断士2次試験【上級編】- YouTube
中小企業診断士2次試験・事例Ⅳの学習方法【攻略メソッド】- YouTube
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